純ちゃんの応援歌第39話のネタバレあらすじ!お父ちゃん

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」7週目第39話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第38話「のど自慢大会」では、恭子がラジオののど自慢に出場するストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第39話「お父ちゃん」では、雄太が初めて陽一郎をお父ちゃんと呼んで、家族みなが暖かい気持ちになるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月16日(水)放送
第7週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第39話のネタバレあらすじ

ここからは、11月16日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第39話のあらすじをまとめたネタバレです。

信州の雄太の親類の所へいっていた小野陽一郎(川津祐介)が戻ってきた。
雄太の養子の件に異存がないと確認し、養子縁組の手続きもしてきたと言う。
正式に小野家の子になろうとしていた雄太だが、未だ陽一郎のことを父と呼べずにいた。
興園寺では、今まで家業に精を出さなかった興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が急にやる気を出し、大阪への出店も進んでいた。
さらに、林業がさかんな熊本に経営状況を視察に行きたいと言う。
そんな中、ジョージ北川(細川俊之)が突然現れる。
数日世話になりたいと言う北川の様子がおかしく、気になる興園寺つや(白川由美)
冷たい風がふくある日、夕飯時になっても帰らない陽一郎を探しに行く純子たち。
すると向こうの方から歩いてくる陽一郎を見て、昭が呼びかける。
聞こえない様子の陽一郎に、雄太が思わず「お父ちゃん」と叫ぶ。
雄太が初めて陽一郎を父と呼んだことに、家族みなが暖かい気持ちになった。

 

ここまでが、11月16日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第39話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第40話のあらすじを知りたい方は、第40話『陽一郎死す』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第39話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第39話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌39話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週目第39話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。