純ちゃんの応援歌第40話のネタバレあらすじ!陽一郎死す

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」7週目第40話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第39話「お父ちゃん」では、雄太が初めて陽一郎をお父ちゃんと呼んで、家族みなが暖かい気持ちになるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第40話「陽一郎死す」では、送別会に招待された陽一郎が急死するストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月17日(木)放送
第7週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第40話のネタバレあらすじ

ここからは、11月17日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第40話のあらすじをまとめたネタバレです。

家族を美山村に残し、一足先に就職の決まった大阪で暮らすことになった小野陽一郎(川津祐介)
小野あき(伊藤榮子)は子供らを小野純子(山口智子)に任せ、自分も一緒に大阪に行くと言い出す。
その頃、興園寺に滞在するジョージ北川(細川俊之)は、つやに言いにくそうにお願いがあると言う。
北川に淡い気持ちを持つ興園寺つや(白川由美)は胸を躍らせる。
だが、大金を貸してほしいと言われ、言いようもなく落胆するつや。
陽一郎は雑賀とつやから送別会に招待され興園寺へ向かう。
ところが夜も深まる頃、興園寺清彦(生瀬勝久)が小野家に駆け込み、陽一郎が倒れたと知らせる。
急いで興園寺に向かう純子たちだが、陽一郎の意識はすでに朦朧としていた。
陽一郎は、家族や親友の雑賀久助(桂枝雀)が見守るなか「ナイスプレー」と言い残し、笑顔を浮かべこの世を去る。
大阪での新生活を迎えよとした今、小野家にとってあまりに悲しい父の死だった。

 

ここまでが、11月17日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第40話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第41話のあらすじを知りたい方は、第41話『泣きなさい』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第40話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第40話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌40話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第7週目第40話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。