純ちゃんの応援歌第54話のネタバレあらすじ!父の四十九日

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」9週目第54話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第53話「寺内商店のピンチ再び」では、ぬひと揉めた卸問屋の中根商店に、純子が頭を下げに行くストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第54話「父の四十九日」では、小野家それぞれが新たなスタートを切り、陽一郎の四十九日の法要を迎えるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年12月3日(土)放送
第9週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第54話のネタバレあらすじ

ここからは、12月3日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第54話のあらすじをまとめたネタバレです。

これまでどおり寺内商店と取引してもらえるようになった。
ほっとして、店番をしているところへ、興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が現れる。
つい見栄で小野純子(山口智子)を結婚相手だと、中根の息子に話したのだと言う正太夫に怒る純子。
この嘘のおかげで助かったものの、乙女心は複雑だった。
昭と雄太は、野球部に入り毎日練習に精を出していた。
恭子は、自信を喪失しながらも受験した宝塚に見事合格する。
四月、陽一郎の四十九日の法要で、墓地を訪れる純子たち。
父と雑賀のグローブとミットを墓に供え、昭と雄太が野球部に入ったことを報告する。
色々あるが、なんとか大阪で生活していけることが小野陽一郎(川津祐介)への供養であるのだった。

 

 

ここまでが、12月3日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第54話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第55話のあらすじを知りたい方は、第55話『尋ね人』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第54話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第54話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9週目第54話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。