澪つくし第65話のネタバレあらすじ!本心が聞きたい!千代が死んだら本妻になりたいと思った気持ちはある?

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」11週目第65話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第64話「四回の披露宴」では、外川の漁師たちは披露宴を四日四晩続ける風習で、かをるがびっくりして疲れるストーリーでした。

澪つくしの第65話「本心が聞きたい!」では、久兵衛から千代が死んだら本妻になりたいと思った気持ちがあるのかと聞かれ、考えたこともないとるいが答えるストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年6月14日(金)放送
第11週第65話タイトル『本心が聞きたい!』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第65話のネタバレあらすじ

ここからは、6月14日に放送された朝ドラ「澪つくし」第65話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし65話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

新婚の甘い夢を断ち切るように、焼き玉エンジンの音が港に響きわたる。

惣吉とかをるの婚礼がすんではじめての出漁である。

かをるは海に生きる男たちの陽気な荒っぽさに度胆を抜かれた。

広敷の荒々しさとはどこか違っているようだった。

「阿波の鳴戸か銚子の沖か伊良湖岬が恐ろしゃ」といって、このあたりの漁場は三大難所のひとつである。

安全で確実性のある醤油醸造とは異なり、漁業は不安定で危険がつきまとう。

住む世界が違うとはこういうことなのかと、かをるはあらためて身を引き締めた。

ここまでが、6月14日に放送された朝ドラ「澪つくし」第65話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第66話のあらすじを知りたい方は、第66話『弥太郎の夜這い』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第65話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第65話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし65話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第11週目第65話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第11週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第11週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第11週目のネタバレあらすじ

65話放送の澪つくし第11週のあらすじは、勘当されて自由の身となったかをるが、惣吉と結婚して新婚生活をスタートさせるストーリーとなっています

第11週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第11週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。