澪つくし第66話のネタバレあらすじ!弥太郎がハマに夜這い!?ついに追い出された!

こちらでは、朝ドラ「澪つくし」11週目第66話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

澪つくしの第65話「本心が聞きたい!」では、久兵衛から千代が死んだら本妻になりたいと思った気持ちがあるのかと聞かれ、考えたこともないとるいが答えるストーリーでした。

澪つくしの第66話「弥太郎の夜這い」では、早苗のところに夜這いにいった弥太郎が、みんなに見つかり入兆を追い出されるストーリーとなっています。

朝ドラ『澪つくし』
1985年6月15日(土)放送
第11週第66話タイトル『弥太郎の夜這い』

澪つくしの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『澪つくし』第66話のネタバレあらすじ

ここからは、6月15日に放送された朝ドラ「澪つくし」第66話のあらすじをまとめたネタバレです。

澪つくし66話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

船主の家には、「広敷」のような「納屋」という棟があり、所帯をもてない漁師が大勢起き伏ししている。

その食事の世話や買い出しはもちろん、すべての乗組員とその家族のめんどうをみるのが船主の女房の仕事である。

若妻となったかをるは、漁師の世界のしきたりや約束事にまごつきながらも、せっせと働いた。

惣吉と暮らせるうれしさは、どんな苦労も喜びに変える力をもっていた。

イワシをとる巻き網漁は、網を張る二艘のあぐり船と、獲物を運ぶ二艘の手舟で一か統が構成されていた。

港の整備が十分ではなかった当時は、女たちも加わって船を浜へ引き揚げたり押し出したりしなければならず、かなりの重労働であった。

かをるは進んでこの作業に参加し、浜の女たちとも仲よくなろうと心がけた。

姑のとねも寝たきりの文吉もたいそうかをるが気に入りかわいがってくれたが、納屋の若い衆の中には陸者の嫁が来たといって冷ややかな態度をとる者もあった。

ここまでが、6月15日に放送された朝ドラ「澪つくし」第66話のあらすじのネタバレです。

澪つくし第67話のあらすじを知りたい方は、第67話『文吉死す!』へ読み進めてください。

朝ドラ「澪つくし」第66話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「澪つくし」第66話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

澪つくし66話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「澪つくし」第11週目第66話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、澪つくし第11週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第11週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

澪つくし第11週目のネタバレあらすじ

66話放送の澪つくし第11週のあらすじは、勘当されて自由の身となったかをるが、惣吉と結婚して新婚生活をスタートさせるストーリーとなっています

第11週のあらすじを一気に知りたい方は、「澪つくしの第11週のあらすじ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。