純ちゃんの応援歌第12話のネタバレあらすじ!見知らぬ少年

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」2週目第12話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第11話「日米親善試合」では、進駐軍の混成チームと村の青年団チームで野球の日米親善試合が行われるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第12話「見知らぬ少年」では、引揚げ者らしき人が訪ねて来てと聞いて家に戻ったら見知らぬ少年がいたストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月15日(土)放送
第2週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第12話のネタバレあらすじ

ここからは、10月15日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第12話のあらすじをまとめたネタバレです。

日米親善試合も終了し、村の子供たちはGHQから寄贈された野球道具をどう分けるか揉めていた。
純子は不公平がないように、野球道具はみんなの物として誰かが管理することを提案する。
グローブを自分のものにしたかった金太郎ががっかりしているのを見て、小野純子(山口智子)は野球道具の管理を金太郎に任せることに。
他の子供らが羨むなか、金太郎は鼻高々で、家に帰ってからも一生懸命に道具を手入れするのだった。
数日後、純子が帰宅すると、小野あき(伊藤榮子)が着物を売りに行こうとしていた。
自分が若い頃来ていた大切な着物で、本当は純子に残したかったと残念そうに話すあき。
純子は、だれかが喜んで着てくれるならそれでいいと明るく言う。
着物を売りに出し、そのお金で牛山家に寄って野菜を分けてもらった帰り、金太郎に会う。
金太郎は、純子たちの家に引揚げ者らしき人が訪ねて来ていると告げる。
もしかしたら父・小野陽一郎(川津祐介)かも知れないと思った純子は、あきと共に急いで家に帰る。
玄関を開けるとボロボロの靴があったが、父のものにしては小さすぎる。
恐る恐る家に入ってみると、そこには見知らぬ少年がいた。
ここまでが、10月15日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第12話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第13話のあらすじを知りたい方は、第13話『陽一郎の帰還』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第12話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第12話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌12話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週目第12話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。