純ちゃんの応援歌第13話のネタバレあらすじ!陽一郎の帰還

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」3週目第13話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第12話「見知らぬ少年」では、引揚げ者らしき人が訪ねて来てと聞いて家に戻ったら見知らぬ少年がいたストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第13話「陽一郎の帰還」では、陽一郎が満州から林雄太という少年を連れて帰還してくるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月17日(月)放送
第3週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第13話のネタバレあらすじ

ここからは、10月17日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第13話のあらすじをまとめたネタバレです。

父・小野陽一郎(川津祐介)が満州から生きて帰ってきた。
終戦してすでに2年が経っており、小野純子(山口智子)や家族は皆、抱き合って喜んだ。
陽一郎は、林雄太という少年を連れていた。
満州で父を亡くし、母とも生き別れてさまよっていたところ、けがを負った瀕死の陽一郎と出会い、助けてくれたのだという。
以来、陽一郎は命の恩人である雄太とずっと一緒に過ごし、日本に無事帰ってきたのだった。
しかし、昭と同い年である雄太は、純子たちに打ち解けず、寝る時も、部屋から布団を引きずり出し、頑なに廊下で寝ようとするのだった。
その夜、寝付けない陽一郎の傍に寄り添う小野純子(山口智子)
父のいない間、家族を必死に守ってきた純子は、ようやく安堵し、父の傍で初めて泣いた。

 

ここまでが、10月17日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第13話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第14話のあらすじを知りたい方は、第14話『親友とのキャッチボール』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第13話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第13話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌13話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第3週目第13話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。