純ちゃんの応援歌第14話のネタバレあらすじ!親友とのキャッチボール

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」3週目第14話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第13話「陽一郎の帰還」では、陽一郎が満州から林雄太という少年を連れて帰還してくるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第14話「親友とのキャッチボール」では、帰還した陽一郎に雑賀がキャッチボールをしようと誘うストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月18日(火)放送
第3週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第14話のネタバレあらすじ

ここからは、10月18日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第14話のあらすじをまとめたネタバレです。

朝、井戸水を汲みながら、小野純子(山口智子)は昨日父・陽一郎が帰ってきた喜びと興奮で満ちていた。
一方、昭は小野陽一郎(川津祐介)が連れてきた同い年の雄太という少年が、自分より父から気にかけられていると感じ、面白くなかった。
午後、居間では母・小野あき(伊藤榮子)が、両親と別れた雄太が、昭や恭子が父親にまとわりつく姿を見つめる姿が不憫であると陽一郎に話していた。
陽一郎は、いづれ雄太の親戚を探し出し、本当の家族のもとへ帰すと言う。
その後、雑賀久助(桂枝雀)が小野家を訪れ、陽一郎に久しぶりに野球をやろうと言い出す。
しかし、陽一郎は戦争で受けた手榴弾の破片が肩に残っていて、腕が上がらず野球はできないと寂しげな笑顔で断る。
それでも昔バッテリーを組んだ親友に、やってみようと誘う雑賀。
純子とあきが見守るなか、学校の校庭でキャッチボールを始める陽一郎だったが、やはり肩が上がらず上手く投げられない。
だが、久しぶりの親友との野球を無邪気に楽しむ父の姿に、純子は父の生還を改めて実感し、嬉しく感じるのだった。

 

ここまでが、10月18日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第14話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第15話のあらすじを知りたい方は、第15話『昭の怒り』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第14話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第14話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌14話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第3週目第14話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。