純ちゃんの応援歌第16話のネタバレあらすじ!仲直り

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」3週目第16話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第15話「昭の怒り」では、雄太に不満を持っていた昭の怒りが爆発して、家にいるのは厚かましいと言ってしまうストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第16話「仲直り」では、秀平に連れられて戻ってきた雄太と昭が仲直りをするストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月20日(木)放送
第3週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第16話のネタバレあらすじ

ここからは、10月20日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

雄太がいなくなった。
日が暮れかかり、心配する純子たちの前で昭が泣き出す。
孤独な雄太に、どこかへいってしまえとひどいことを言ったのだという。
すっかり暗くなるなか、雄太を探す小野純子(山口智子)は、どこからかハーモニカが聞こえてきた。
近づくと、神社に雄太の姿を発見する。
さらにその背後から、速水秀平(髙嶋政宏)が現れた。
祖父の墓が見つからず、村に戻ってきた秀平は、駅で雄太に鞄を盗まれそうになった。
捕まえると、雄太のランニングシャツに昭の名前があり、連れてきてくれたのだという。
外国で育ち、日本が初めてだという境遇に共感した秀平は、雄太の気持ちを察していた。
秀平は、陽一郎に雄太を許してやってほしいと言った。
その夜のうちに、秀平は興園寺を訪れる。
この先、日本で仕事を探し、さらに墓探しを続けるという秀平に、興園寺つや(白川由美)は興園寺の製材所で働いてはどうかという。
秀平は有難く申し出を受け入れた。
小野家では、雄太と昭のわだかまりも解け、仲良く枕を並べて眠りにつく。
純子と小野あき(伊藤榮子)は、その光景を微笑ましく見つめるのだった。

 

ここまでが、10月20日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第17話のあらすじを知りたい方は、第17話『叔母の所在』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第16話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌16話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第3週目第16話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。