純ちゃんの応援歌第21話のネタバレあらすじ!就職待ってほしい!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」4週目第21話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第20話「駆け落ち」では、純子と正太夫が列車に乗って、駆け落ちしたと村中大騒ぎになるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第21話「就職待ってほしい!」では、純子が父の就職を2カ月待ってほしいと直談判する。ストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月26日(水)放送
第4週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第21話のネタバレあらすじ

ここからは、10月26日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第21話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

純子と興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)が駆け落ちしたという噂は、瞬く間に村中に広まった。
母・小野あき(伊藤榮子)は、嫁入り前の娘に悪しき噂が立ったことに気が気ではなく、情報源の牛山ももに誤解を解きに行った。
一方、父・小野陽一郎(川津祐介)に頼まれ、再就職を世話してくれた稲本を訪ねた小野純子(山口智子)
しかし、稲本は用事で兵庫に行き不在で、純子は長時間待つことに。
待っている間も、会社には就職希望者が何人も訪ねてきては断られていた。
純子は、ますます父が再就職の機会を逃す事が心配であり無念でならなくなってきた。
夜になり、やっと戻ってきた稲本に、父からの手紙を渡す純子。
稲本は病気では仕方がないと言い、承諾した。
しかし純子は、突然父の就職を二か月待ってもらえないかと懇願する。
そんなことはできないと断る稲本だったが、純子の熱意に打たれ、父の回復まで待ってくれると約束する。
会社を出ると、入口に正太夫が具合悪そうに座り込んでいた。
とりあえず近くの宿に正太夫を休ませ、薬を買いに走る純子だった。

 

ここまでが、10月26日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第21話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第22話のあらすじを知りたい方は、第22話『就職を辞退』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第21話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第21話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌21話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第4週目第21話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。