純ちゃんの応援歌第23話のネタバレあらすじ!養子の相談

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」4週目第23話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第22話「就職を辞退」では、陽一郎が、就職を辞退する電報を打つようあきに頼むストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第23話「養子の相談」では、あきが雄太を養子にする件を相談しに清原家を訪ねるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月28日(金)放送
第4週サブタイトル『』

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第23話のネタバレあらすじ

ここからは、10月28日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第23話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

前日の事でお互い悪かったと謝る純子と小野陽一郎(川津祐介)
そんななか、早朝から釣りに出ていた昭たちと共に、清原が速水秀平(髙嶋政宏)に抱えられ小野家に運ばれて来た。
戦後の食料難のなか、元裁判官として闇取引のものは口にしないという清原は、とうとう空腹で倒れたのだ。
見かねた小野純子(山口智子)は、今後は自分たちが闇米を買い、配給分を清原に提供すると申し出る。
そうすれば、清原欽一郎(浜村純)が法を犯すことはなく、安心して生活できると考えたのだ。
倒れた一件で清原と親しくなった小野家。
小野あき(伊藤榮子)は雄太を養子にする件を相談しに清原を訪ねる。
憲法が改正され、養子縁組は不可能ではない話だが、慎重に考えるべきだという清原。
陽一郎は、自分が不在の間、家族を支えてくれた純子に、これからは自分のやりたいように生きろと話す。
未だ将来像が見えない純子は、この先やりたいことが見つかるだろうかと思った。
ある日、釣りをしながら秀平が清原と身の上話をしていると、二人が親戚関係であることがわかる。

 

ここまでが、10月28日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第23話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第24話のあらすじを知りたい方は、第24話『捨てられた』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第23話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第23話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌23話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第4週目第23話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。