純ちゃんの応援歌第24話のネタバレあらすじ!捨てられた

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」4週目第24話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第23話「養子の相談」では、あきが雄太を養子にする件を相談しに清原家を訪ねるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第24話「捨てられた」では、雄太が、満州で母親が自分を人に預ける話しを聞いてしまい、捨てられたと話すストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月29日(土)放送
第4週サブタイトル『』

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第24話のネタバレあらすじ

ここからは、10月29日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第24話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

一旗あげてやろう家出してきた興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)は、何のあてもなく大阪にいた。
母・興園寺つや(白川由美)が さぞ心配しているだろうと、様子見に電話をかける。
だが、つやはドラ息子の正太夫にわざと厳しい言葉をかける。
夕飯を囲む小野家のラジオから、尋ね人の放送が流れる。
母から捨てられたと思っている雄太は、母のことを恨んでいた。
母を探そうとする小野家に対しても、自分の事が邪魔なのだと思い込む。
孤独な思いを抱えた雄太は、母なんか満州でくたばっていればいいと言い放つ。
この言葉に小野あき(伊藤榮子)は雄太の頬を叩いてしまう。
飛び出す雄太を小野純子(山口智子)が追いかけ、何にも言えずにただ抱きしめた。
雄太は、満州で母親が自分を人に預ける話しを聞いてしまい、捨てられたのだと話す。
あきは、もう母親を探さないと言い、今日から自分が雄太のお母さんだと言って抱きしめた。
小野陽一郎(川津祐介)もまた、今日から小野家の息子になった印だと言い、若いころ雑賀と交換した大切なミットを渡す。
法も道理も関係なく、雄太を小野家の息子として迎えいれた夜だった。

 

ここまでが、10月29日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第24話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第25話のあらすじを知りたい方は、第25話『英会話』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第24話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第24話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌24話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第4週目第24話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。