純ちゃんの応援歌第49話のネタバレあらすじ!大阪生活の始まり

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」9週目第49話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第48話「美山村に別れ」では、校庭では昭たちが最後の野球を行い、美山村に別れを告げるストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第49話「大阪生活の始まり」では、純子たち一家が大阪へやって来て、新たな生活を始めるストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月28日(月)放送
第9週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第49話のネタバレあらすじ

ここからは、11月28日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第49話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和23年3月、純子の一家は、和歌山の美山村から大阪・阿倍野にやってきた。
当面は、寺内ぬひの家に身を寄せることに。
来て早々、下で寝ていた昭と雄太が、帰宅したぬひの夫・小平次に踏まれ大騒ぎになる。
小平次は芝居小屋で裏方の仕事をする陽気な男で、小野家のことも快く迎えてくれた。
興園寺正太夫(笑福亭鶴瓶)も、興園寺林業の支店出店のために大阪に出てきて、純子の家族を気にかけてくれる。
雄太は、少しでも家族のためにと、この日の晩、早速新聞配達の仕事を見つけてきた。
一方小野純子(山口智子)も、慣れないながらもぬひが営む干物屋を手伝うことに。
ところが、寺内ぬひ(西岡慶子)はお店の立ち退きの件で何やら問題を抱えているようだった。
不安や希望の入り混じった、大阪生活の始まりとなった。

 

ここまでが、11月28日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第49話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第50話のあらすじを知りたい方は、第50話『二着の学生服』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第49話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第49話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9週目第49話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。