純ちゃんの応援歌第51話のネタバレあらすじ!店の移転問題

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」9週目第51話のあらすじのネタバレや、純ちゃんの応援歌と原作の比較、感想をまとめています。

純ちゃんの応援歌の第50話「二着の学生服」では、家計が苦しいなか、中学に入学する昭と雄太に、学生服を買うストーリーでした。

純ちゃんの応援歌の第51話「店の移転問題」では、ぬひの店の移転を迫られ、ピンチに陥るストーリーとなっています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年11月30日(水)放送
第9週

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第51話のネタバレあらすじ

ここからは、11月30日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第51話のあらすじをまとめたネタバレです。

神社で中学生四人と喧嘩する昭と雄太を止めに入る小野純子(山口智子)
雄太の大阪弁をからかわれ、怒った昭の制服のボタンが引きちぎられたのが発端だった。
母と姉が無理をして買ってくれた大切な制服を破いたことを雄太も昭も深く反省する。
翌朝、恭子は自信をなくしつつも、宝塚の受験に向かう。
一方、ぬひの店にガラの悪い男が現れ、店の移転を迫る。
寺内ぬひ(西岡慶子)は、立地の良いこの場所で稼ぐために移転を拒んでいたのだ。
男は、明日の四時までに立ち退かなければ、ひどい目に合わせると脅し去って行く。
純子と小野あき(伊藤榮子)は、自分たち一家が転がり込んだためにぬひに負担をかけていると案じる。
しかし、今はぬひの世話になるしかないと思い悩む。
そこへ、ジョージ北川(細川俊之)が純子たちを訪ねて来た。
事情を聞いた北川は、ぬひの移転問題を自分が解決しようと言う。
どんな方法でそんなことをするのか、不安を感じる純子だった。

 

ここまでが、11月30日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第51話のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第52話のあらすじを知りたい方は、第52話『北川の逮捕』へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第51話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第51話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第9週目第51話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。