花子とアン第116話のネタバレあらすじ!嘘つき!

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」20週目第116話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第115話「歩との約束」では、海水浴へいく予定の日にどしゃぶりで中止になり、次の日曜日に必ず海へ行こうと花子が歩と約束するストーリーでした。

花子とアンの第116話「嘘つき!」では、日曜日に海へ行く約束をしていたが、仕事が終わらずに歩から嘘つきと言われてしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年8月12日(火)放送
第20週サブタイトル『海にかかる虹』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第116話のネタバレあらすじ

ここからは、8月12日に放送された朝ドラ「花子とアン」第116話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

 

歩との約束を果たすために、寝る間も惜しんで、翻訳の仕事を続ける村岡花子(吉高由里子)
村岡歩(横山歩)は、英治と一緒に歌を歌いながら、約束の日曜日が来るのを待っていた。
そしてついにやってきた日曜日。
歩は、晴天の空を見て大喜び。
村岡英治(鈴木亮平)が花子を起こそうと寝室にいくと、花子の姿がなく、書斎の机で寝込んでいた。
実は、翻訳原稿がまだ終わっていなかったのだ。
花子は歩に謝り、英治や平佑と海に行くよう頼むが、約束を守ってくれなかったことにふてくされ、結局海にはいかなった。
ご機嫌斜めの歩だったが、運がいいことに安東吉太郎(賀来賢人)がやってきた。
歩は吉太郎が大好きで、機嫌が直る。
吉太郎が作ってくれた鉱石ラジオをもって、花子に話しかける歩。
花子は約束を破ったことを謝り、仕事が終わったら必ず海に行こうと抱きしめた。

 

ここまでが、8月12日に放送された朝ドラ「花子とアン」第116話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第117話のあらすじを知りたい方は、第117話『歩の突然の死』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第116話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第116話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン116話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第20週目第116話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。