花子とアン第148話のネタバレあらすじ!今回は見送り

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」25週目第148話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第147話「出版させてほしい」では、梶原と共に村岡家を訪れた小鳩書房の小泉晴彦が、翻訳した原稿を出版させてほしいとお願いするストーリーでした。

花子とアンの第148話「今回は見送り」では、2冊のうち一つは出版されることになったが、「Anne of Green Gables」の出版は見送られることになるストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年9月18日(木)放送
第25週サブタイトル『どんな朝でも美しい』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第148話のネタバレあらすじ

ここからは、9月18日に放送された朝ドラ「花子とアン」第148話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

また、村岡家を訪れた小泉に「ストウ夫人」と翻訳したばかりの「Anne of Green Gables」を手渡す。
「Anne of Green Gables」は誰の作品かと聞かれると、カナダのルーシー・モード・モンゴメリだと答える村岡花子(吉高由里子)
花子は、とても魅力的で面白いと推薦するが、モンゴメリを知らなかった小泉晴彦(白石隼也)は、ひとまず原稿を持ち帰り社長と相談してみるといって帰っていった。
後日、再び小泉が村岡家を訪れてきて、『アンクル・トムズ・ケビン』について出版させてほしいという。
しかし、『Anne of Green Gables』は見送らせてほしいということで、花子は落ち込む。
そんな花子に出版する機会はいつか来ると村岡英治(鈴木亮平)が励ました。
すると、JOAKの黒沢からラジオに出演しないかと電話がかかってくる。
蓮子に責められた言葉を思い出し、その誘いを断る花子。
数日後、安東吉平(伊原剛志)が倒れたと朝市から電話があり、花子たち三姉妹は甲府へ帰ることにした。
実家に帰ると吉平は元気そうに振舞っていたが、医者からはくれぐれも無理させないようにと忠告させる。
皆で話をしていると家の中にラジオがあることに益田もも(土屋太鳳)が気づく。
吉平が花子がまたラジオにでるのはないかと買ったのだ。
吉平の笑顔に花子は複雑な気持ちになる。
すると、そこへ戸を叩く音が。
戸を開けると、なんとそこに立っていたのは、行方知れずの安東吉太郎(賀来賢人)だった。

 

ここまでが、9月18日に放送された朝ドラ「花子とアン」第148話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第149話のあらすじを知りたい方は、第149話『人生に無駄なことはない』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第148話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第148話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン148話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第25週目第148話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。