純ちゃんの応援歌第1週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週(1話~5話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月3日(月)~10月8日(金)放送

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第1週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第1週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第1週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第1週一覧
放送回放送日
第1話「」10月3日(月)
第2話「」10月4日(火)
第3話「」10月5日(水)
第4話「」10月6日(木)
第5話「」10月7日(金)
第6話「」10月8日(土)

戦争が終わって2年目の初夏のある日。
和歌山の山村・御堂村は久々に華やいだ雰囲気につつまれた。
青年団主催の大運動会が行われたのである。
集まった顔ぶれはやはり子どもと女が多い。
村の男たちのある者は復員し、ある者は戦死し、残りは生死も行くえも知れなかった。
純子(山口智子)の父・陽一郎(川津祐介)もその一人である。
しかし、運動会の熱気と晴れあがった空が、そんな戦争の記憶や、残された者たちの不安をしばし消し去っていた。

運動会には途中から妙な侵入者が加わった。
「進駐軍司令部」の人間と称する2人の日系二世である。
ジョージ北川(細川俊之)と速水秀平(高嶋政宏)は、軍の方針として、「闘争的」な騎馬戦を競技種目からはずすことを命じると、そのまま運動会の見物を始めた。
村人の不審のまなざしもどこ吹く風。
競技は進んで、純子の出番、障害物競争が始まった。
純子は食べ盛りの弟や妹のために、一着賞品のミシンではなく、二着賞品の白米をねらっている。
スポーツ万能の純子は力を必死で加減して二着を保ちながら、最後の障害「借り物」にたどりついた。
紙に書かれた物を見物人から借りて走るあれだ。

 

ここまでが、10月3日~10月8日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第2週のあらすじを知りたい方は、第2週へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌1週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第1週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。