純ちゃんの応援歌第2週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週(6話~10話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』
1988年10月10日(月)~10月15日(金)放送

純ちゃんの応援歌の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第2週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第2週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第2週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『純ちゃんの応援歌』第2週『』一覧
放送回放送日
第7話「」10月10日(月)
第8話「」10月11日(火)
第9話「」10月12日(水)
第10話「」10月13日(木)
第11話「」10月14日(金)
第12話「」10月15日(土)

純子が引き当てたのは「制服を着た人」考える暇もなく純子はアメリカの軍服をまとった若者の手を取った。

事情をのみ込んだ秀平はやおら純子を抱き上げると、全力疾走。
その速いこと、一番のペアをあっけなく抜いた。
純子はしまったと思ったがもう遅い。
二着に大差をつけてゴールイン。
ガッツポーズの秀平は、「ああ、お米が消えた……」とへたり込む純子に、けげんな目を向けるのであった。
ともあれ、これが2人の出会いだった。

 

北川らの目的は、米軍住宅用の材木の買い付けにあった。
そこで彼らは村一番の問屋、興園寺家にしばらく逗留することになった。
興園寺家の長男、正太夫(笑福亭鶴瓶)は、おもしろくない。
母のつや(白川由美)が北川にひかれているのは構わないが、ひそかに思いを寄せる純子が、秀平と妙に親しげだからだ。
「純子を自分の嫁に」という母の心づもりを知らされつつ、純情なあまり純子の前に出ると何も言えず、つい三枚目を演じてしまう正太夫であった。

ここまでが、10月10日~10月15日に放送された朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週のあらすじのネタバレです。

純ちゃんの応援歌第3週のあらすじを知りたい方は、第3週へ読み進めてください。

朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純ちゃんの応援歌2週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純ちゃんの応援歌」第2週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。