花子とアン第136話のネタバレあらすじ!宇田川の帰国を祝う会

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」23週目第136話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第135話「蓮子との決別」では、花子が自分の仕事に対して葛藤する中、蓮子が自分の考えを主張し、決別するストーリーでした。

花子とアンの第136話「宇田川の帰国を祝う会」では、ペン部隊としての戦地にいっていた宇田川が帰国し、かよの店で帰国を祝う会が行われるストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年9月4日(木)放送
第23週サブタイトル『アンとの出会い』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第136話のネタバレあらすじ

ここからは、9月4日に放送された朝ドラ「花子とアン」第136話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

突然、宮本龍一(中島歩)が逮捕されてしまったことで、花子と蓮子の間に亀裂が入った。
逆らったら何もかも失い家族を守ることもできなくなると訴える花子に、宮本蓮子(仲間由紀恵)は、卑怯な生き方はしたくない、生きる道が違ったといい、二人は袂を分かった。
それから月日が流れた1939年初夏。
村岡花子(吉高由里子)はラジオの仕事を続けていた。
すると放送中にラジオ局に宇田川満代(山田真歩)がやってきて、花子の放送を聞き、生ぬるいと一蹴。
花子の放送が終わると、ペン部隊としての戦地報告放送が行われた。
漆原は宇田川の講演内容に大絶賛。
宇田川は、これから帰国を祝う会があるといい、花子を誘った。
帰国を祝う会はかよの店で行われ、そこには醍醐亜矢子(高梨臨)も出席していた。
すると蓮子の話になり、醍醐が誘ったが断られたと話す。
花子もあの決別した日以来、蓮子とは連絡を取っておらず、気になる様子。
数日後、村岡家に梶原聡一郎(藤本隆宏)が訪ねてくる。
梶原は、会社で暫く翻訳物の出版をやめる事を伝えに来たのだ。
もちろん童話ものもなくなり、花子はガッカリした表情を見せる。
一方、宮本家では、龍一は釈放されたが、世間からは白い目で見られたままだった。
軍国少年の宮本純平(大和田健介)は、父とは相反する考えで、いじめを受けた富士子に謝れと食って掛かった。
1939年秋。
花子のもとへスコット先生(ハンナグレース)が訪れる。
スコットは、カナダに帰ることになり、挨拶にやってきたのだ。

ここまでが、9月4日に放送された朝ドラ「花子とアン」第136話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第137話のあらすじを知りたい方は、第137話『友情の記念』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第136話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第136話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン136話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第23週目第136話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。