花子とアン第14話のネタバレあらすじ!小さなウソ

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」3週目第14話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第13話「北澤との出会い」では、奉仕活動で帝大生の北澤に出会い、初めて花子と呼んでくれた事に喜ぶストーリーでした。

花子とアンの第14話「小さなウソ」では、北澤に父の仕事のことを聞かれ、思わずウソをついてしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年4月15日(火)放送
第3週サブタイトル『初恋パルピテーション!』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第14話のネタバレあらすじ

ここからは、4月15日に放送された朝ドラ「花子とアン」第14話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン14話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

ときめき

北澤から「花子さん」と呼ばれて、生まれて初めて異性に対して胸のときめきを覚えたはな。

上の空のはなを見てピンときた醍醐は、ちきめく男性が現れたのねと口にする。

そして、帝大生にもらった付文をみんなで見ようとした瞬間、ブラックバーン校長に見つかり、手紙を全部没収されてしまう。

そして3人は、反省文を100回書くという罰を与えられた。

反省文

反省文を書きながら今度は見つからないようにがんばろうとお互いを励ます醍醐たち。

はなは、醍醐の横で、ミニーへの絵カードを作る。

すると、醍醐が北澤さんとお近づきになりたいなら給費生だという事は、黙っておいたほうがいいと忠告した。

醍醐の話では、北澤の家は金沢の由緒ある家柄だという。

つりあいは大事だというが、はなはウソをついてまで親しくなりたくないと答えた。

日曜日

次の日曜日にまた孤児院へ向かうはな。

北澤を見つけるとついつい見つめてしまう。

話をしていると北澤が来週のクリスマス会に、子供達のために何か出しものをやろうと提案してきた。

するとはなが、親指姫の紙芝居がどうかと提案し、紙芝居をすることになった。

北澤と一緒に、紙芝居の準備をしていると、父の仕事について聞かれたはなは、つい貿易会社を経営しているとウソをついてしまう。

クリスマス会当日

クリスマス会当日。

子供たちの前で、紙芝居ははじめるはなたち。

子供たちはうれしそうに見ていた。

紙芝居が終わった後、日本語が分からないミニーのために、はなと北澤が英語で紙芝居を見せる。

ここまでが、4月15日に放送された朝ドラ「花子とアン」第14話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第15話のあらすじを知りたい方は、第15話『大掃除の刑』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第14話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第14話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン14話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第3週目第14話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。