花子とアン第143話のネタバレあらすじ!翻訳に取り掛かる

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」24週目第143話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第142話「ジフテリア」では、甲府から戻った花子は、熱を出しジフテリアという病気になるストーリーでした。

花子とアンの第143話「翻訳に取り掛かる」では、スコット先生から手渡された「Anne of Green Gables」の翻訳に取り掛かるストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年9月12日(金)放送
第24週サブタイトル『生きている証』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第143話のネタバレあらすじ

ここからは、9月12日に放送された朝ドラ「花子とアン」第143話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

昭和19年の11月後半に東京が戦場の海となった。
人々が戦争の恐怖を身をもって知った日だった。
幸い花子と益田もも(土屋太鳳)は防空壕の中で身を潜めたため助かり、英二と合流することに成功する。
恐怖が頭に焼き付いてしまった村岡花子(吉高由里子)は「仮に明日、この世から消えてしまうとしたら何がしたいか」と英二に問う。
花子が不安の表情を見せる中、彼が出した答えは「花子の翻訳した本が読みたい」というものだった。
さっそく翻訳に取り掛かり始め、作業を進めていると一本の電話が彼女の邪魔をした。
それは、美里が見当たらないという電話で、気が動転しながらも、ももと二人玄関先で帰りを待つことにした。
無事に帰宅した美里はご機嫌な様子だったが、彼女たちに窘められ「心配を掛けた」と少しばつの悪そうな表情で謝った。
「心配で病院へ見舞に行っていた」と言う村岡美里(金井美樹)に、ももの旭叔父と叔母が血の繋がった関係なのだと花子が告げた。
英二も知っており、まだ幼い彼女は驚いた表情を見せたのだった。

ここまでが、9月12日に放送された朝ドラ「花子とアン」第143話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第144話のあらすじを知りたい方は、第144話『空襲』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第143話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第143話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン143話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第24週目第143話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。