花子とアン第121話のネタバレあらすじ!創刊祝賀会

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」21週目第121話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第120話「猿芝居」では、醍醐と吉太郎の仲を取り持つため猿芝居をするが、醍醐が逆プロポーズをしてしまうストーリーでした。

花子とアンの第121話「創刊祝賀会」では、青凛社の経営も順調で、創刊祝賀会が行われるストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年8月18日(月)放送
第21週サブタイトル『ラジオのおばさん誕生』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第121話のネタバレあらすじ

ここからは、8月18日に放送された朝ドラ「花子とアン」第121話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

 

関東大震災で工場が喪失した村岡家であったが、多くの人の協力によりその立て直しに成功し、新たに出版社兼印刷会社の西凛社となって再スタートを切ることとなった。
その後、創業者である村岡平祐(中原丈雄)は他界してしまったものの、花子と英治の努力の甲斐があって会社は順調に成長を遂げ、様々なところから仕事を請け負い、その経営も順調に進む。
そんな折、村岡花子(吉高由里子)は日本中の子供たちに楽しい物語を届けたいと考え、様々な世界の児童文学を日本語に翻訳して子供たちに届けたいと思うようになる。
そして、その内容を紹介する雑誌を刊行しようと言うことになったのだ。
英治の協力もあって、ついに老若男女が楽しめる雑誌「家庭」が完成する。
その創刊を祝して、かよの開いた喫茶店で祝賀会を催すことになり、様々な知人を呼ぶ。
その中には、上流大物作家の長谷部汀や宇田川、醍醐のほか宮本蓮子(仲間由紀恵)も集まることになり非常に豪華な顔ぶれとなる。
その顔ぶれを見て英治や梶原聡一郎(藤本隆宏)は、その雰囲気に圧倒されてしまう。
そんな祝賀会の翌日。
蓮子の福岡時代の知人・黒沢が蓮子と共に花子を訪ねてくる。
黒沢は、新聞記者をやめてから、ラジオ番組を制作する仕事に携わっており、花子に是非出てほしいと打診してきたのだ。

 

ここまでが、8月18日に放送された朝ドラ「花子とアン」第121話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第122話のあらすじを知りたい方は、第122話『花子ラジオに出る!?』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第121話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第121話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン121話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第21週目第121話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。