花子とアン第46話のネタバレあらすじ!雑誌に投稿

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」8週目第46話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第45話「たえとの別れ」では、親戚の家に引き取られることになったたえが、安東家を訪れ、はなに別れの挨拶をするストーリーでした。

花子とアンの第46話「雑誌に投稿」では、たえさんのために書いた童話「ミミズの女王」を雑誌に投稿するストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年5月22日(木)放送
第10週サブタイトル『想像のツバサ?』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第46話のネタバレあらすじ

ここからは、5月22日に放送された朝ドラ「花子とアン」第46話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン46話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

責任を感じたはなは、校長(マキタスポーツ)に退職願いを出すが受理されなかった。
そこで、生徒たちがはなを辞めさせないで欲しいと頼んでいたことを知る。

はなは、嬉しくてたまらなかった。
はなが先生らしくなってきた頃、一通の手紙が届きました。

それは親戚の家に行ったたえ(伊藤真弓)からの手紙だった。
切手を買うお金がなかったたえの手紙は、人の手から手へと渡り何日もかかってはなの元に届いたのだった。
たえの手紙には辛そうな内容が書かれている。

それを読んだはなは、たえのために教会で物語を書く。
そこに朝市があらわれそれをどこに送るのかと聞かれると、はなはたえの住所がわからず困った。
そんなはなに朝市は雑誌に投稿することを勧める。

そして、はなは安東花子のペンネームでミミズの女王を投稿することになる。
その頃、福岡にいる蓮子(仲間由紀恵)は、冬子(山岡愛姫)に正しい言葉使いやテーブルマナー、英語を教えようとしていたが上手くいかなかった。

蓮子は伝助との結婚に見いだしたのが福岡に理想の女学校を作ることだった。しかし、伝助の言葉でその夢が叶うことはないと蓮子は知る。
伝助は女学校にお金を出していたが、教育方針は全部人任せだったのだ。

そして2人は言い争いを始める。

ここまでが、5月22日に放送された朝ドラ「花子とアン」第46話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第47話のあらすじを知りたい方は、第47話『「みみずの女王」が受賞!』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第46話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第46話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン46話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第8週目第46話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。