花子とアン第62話のネタバレあらすじ!おとうの女

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」11週目第62話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第61話「梶原のお願い」では、梶原が甲府にやって来て、ふじたちにはなと東京で一緒に仕事をさせてほしいとお願いするストーリーでした。

花子とアンの第62話「おとうの女」では、サダが安東家にやってきて、一緒になろうと約束したと話すストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年6月10日(火)放送
第13週サブタイトル『グッバイ!はな先生』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「花子とアン」を見逃した方は、「花子とアン(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)
スポンサーリンク

朝ドラ『花子とアン』第62話のネタバレあらすじ

ここからは、6月10日に放送された朝ドラ「花子とアン」第62話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン62話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

はなは「おとうの女」だという人(霧島れいか)にとりあえずお茶を出す。
サダの話によると、吉平とは新潟で知り合いしばらく夫婦のように過ごしたのだという。

そして、サダは吉平に甲府の女房とは別れるから一緒になろうといわれたと告げる。
ふじは動揺し、サダの話を信じられずにいた。
さらに、サダは吉平からもった櫛を見せ、櫛を贈るのが吉平の愛情表現だと知っているふじは膝から崩れ落ちる。
サダがその場を去ろうとしていた時、ちょうど吉平が帰ってきた。

吉平はサダがいたことに驚く。
サダが帰った後、はなやふじの様子がおかしいことに気づき、吉平は朝市にサダが何をいったのか小声で尋ねた。

朝市から結婚の話を聞くと吉平は驚く。

吉平はサダの結婚の話を否定し笑い飛ばす。
だが、サダがもっていた櫛のことを聞かれると、吉平はうまく説明することが出来なかった。

それにふじは激怒し吉平をひっぱたいて追い出す。
行く宛のない吉平は徳丸(カンニング竹山)のところを尋ねる。
朝市は行く宛がないと困っている吉平のために、牧師に頼み協会の図書室の宿泊許可をもらった。
すると、はなが大きな荷物を抱えて入ってくる。

はなはふじがもう帰ってこなくていいといっていたことを伝えると吉平は愕然とした。

ここまでが、6月10日に放送された朝ドラ「花子とアン」第62話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第63話のあらすじを知りたい方は、第63話『冬子の縁談』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第62話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第62話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン62話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第11週目第62話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。