花子とアン第64話のネタバレあらすじ!義理の親子

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」11週目第64話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第63話「冬子の縁談」では、伝助が勝手に冬子の縁談話を進めているのを蓮子が知り、夫婦で口喧嘩するストーリーでした。

花子とアンの第64話「義理の親子」では、周造が倒れ、吉平が「たんぽぽの目」を朗読するストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年6月12日(木)放送
第13週サブタイトル『グッバイ!はな先生』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第64話のネタバレあらすじ

ここからは、6月12日に放送された朝ドラ「花子とアン」第64話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン64話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

医師が診察し終わると、周造(石橋蓮司)の心臓はかなり弱っていて、もう1度発作が起きたら助からないだろうと告げた。
ふじ(室井滋)は、自分が畑仕事を押し付けたせいだと落ち込む。
その夜、意識が戻らない周造のそばで、ふじとはな(吉高由里子)はお互い眠るようにと気遣い合っていた。

吉平もその夜は責任を感じて眠れなかった。
翌日、小学校で朝市(窪田正孝)は元気のないはなに安心されるように声をかける。

だがはなは、相変わらず落ち込んでいた。
その頃、吉平はふじに言われ何もすることができず、徳丸(カンニング竹山)のところで行商の商品を仕入れていた。
そこで、徳丸が本当にふじを裏切っていないならそばにいてやるべきだという。

その言葉を受け入れ吉平は再び家に帰った。
吉平が家に帰ると、周造が「たんぽぽの目」を持ち字が読めたらなと呟いていた。

それを聞いた吉平が自分でよかったら読むと申し出て、朗読を始める。
吉平が読み終えると、周造がはなは本当に面白い子だったという。
2人はいろいろ話し合って笑い穏やかな空気が流れていた。

その時、周造はもう長くないからふじや子供たちのことを頼むと告げる。
その後、吉平は周造に頼まれ何度も何度も「たんぽぽの目」読んだのだった。

ここまでが、6月12日に放送された朝ドラ「花子とアン」第64話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第65話のあらすじを知りたい方は、第65話『周造死す!』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第64話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第64話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン64話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第11週目第64話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。