あぐり第151話のネタバレあらすじ!芥川賞候補

こちらでは、朝ドラ「あぐり」26週目第151話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第150話「晃に女の影」では、晃が女性といるところを目撃され、和子が心配するストーリーでした。

あぐりの第151話「芥川賞候補」では、淳之介の小説が芥川賞候補となるが、落選するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月29日(月)放送
第31週サブタイトル『素晴らしき日々へ』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第151話のネタバレあらすじ

ここからは、9月29日に放送された朝ドラ「あぐり」第151話のあらすじをまとめたネタバレです。

林あぐり(田中美里)林晃(高嶋政伸)が再婚して3年が経った。
ビューティーサロン「光美堂」は順調にチェーン化を進めて、相変わらず忙しい毎日を送っていた。
しかし、あぐりの頭の中には、お店のことではなく淳之介のことで一杯だった。
なぜかというと、望月淳之介(山田純大)が書いた小説が芥川賞候補になり、今日の夜に最終選考会の結果が発表されるからである。
この日は、皆でお祝いの準備をして発表の電話を今か今かと待ちわびていた。
しかし、結局その日は電話は来ず、淳之介は、芥川賞に落選してしまう。
当の淳之介は、当日雲隠れして翌日に返ってきた。
淳之介があぐりにがっかりした?と聞くが、あぐりはこういう時はいつも母親が言った言葉を思い出すと答えた。

 

ここまでが、9月29日に放送された朝ドラ「あぐり」第151話のあらすじのネタバレです。

あぐり第152話のあらすじを知りたい方は、第152話『新作の髪型』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第151話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第151話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり151話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第26週目第151話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。