あぐり第153話のネタバレあらすじ!合格通知

こちらでは、朝ドラ「あぐり」26週目第153話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第152話「新作の髪型」では、あぐりが新作の髪型を発表すると、全国的な流行するストーリーでした。

あぐりの第153話「合格通知」では、和子のもとに劇団から合格の通知が届くストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年10月1日(水)放送
第31週サブタイトル『素晴らしき日々へ』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第153話のネタバレあらすじ

ここからは、10月1日に放送された朝ドラ「あぐり」第153話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和28年秋。
あぐりの美容院は相変わらず評判で、名古屋支店の開店も決定していた。
夫の林もまた、挿絵画家として注目されはじめ、次々と仕事が舞い込むようになっていた。
ある日、あぐりの代わりに林が和子の進路相談にいくと、担任から彼女は画家になりたいのではないかと聞かされる。
林和子(馬渕英里何)が自分と同じ画家になりたいと思っていることを知り、喜ぶ林。
一方、理恵から和子の夢は美容師になることだという文集の話を沢子にし、その話をあぐりに伝えた。
林あぐり(田中美里)もまた、自分と同じ美容師を目指していることを知り、喜ぶのであった。
それから数日後、和子のもとに一通の封筒が届く。
それは、劇団から合格通知で、喜びながらあぐりに報告しようとするが、先走ったあぐりが勘違いし、結局合格したことを伝えることができなかった。
その夜、あぐりはカフェセラヴィで森潤(森本レオ)から和子が女優を目指していることを知らされる。
家に帰ってから、林晃(高嶋政伸)に伝え、お互い勘違いしていたことに気づく。
二人は、和子の夢を応援することにし、翌年の春、和子は劇団の研究生となった。
ここまでが、10月1日に放送された朝ドラ「あぐり」第153話のあらすじのネタバレです。

あぐり第154話のあらすじを知りたい方は、第154話『二度目の芥川賞候補』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第153話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第153話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり153話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第26週目第153話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。