あぐり第155話のネタバレあらすじ!夢は叶ったのか?

こちらでは、朝ドラ「あぐり」26週目第155話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第154話「二度目の芥川賞候補」では、燐太郎から「躁雨」が芥川賞候補になったと知らされるストーリーでした。

あぐりの第155話「夢は叶ったのか?」では、20店舗達成のパーティーで、林から本当に君の夢はかなったのかと聞かれるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年10月3日(金)放送
第32週サブタイトル『素晴らしき日々へ』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第155話のネタバレあらすじ

ここからは、10月3日に放送された朝ドラ「あぐり」第155話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日のこと。
林はずっと真っ白なキャンパスを眺めている。
林は、自分の絵が描けなくなり悩んでいたのだ。
そんな中、ビューティーサロン「光美堂」の20店舗達成のパーティーが執り行われた。
そのパーティーには恩師のチェリー山岡(名取裕子)も参加し、夢がかないましたねと賛辞を贈った。
皆楽しくパーティーを楽しんでいると、林あぐり(田中美里)は林から本当に君の夢はかなったのか?と聞かれる。
そして、林は追い求めていたものなのか何かが違う口にし、あぐりはふと考え込んでしまった。
パーティーが終わり自宅に戻ると、林はあぐりに絵が描けないことを告白する。
挿絵の仕事も順調で夢が叶ったと思っていたが、久しぶりにキャンバスに絵を描こうとしてもかけなくなっていたと話す。
そして、自分のために絵を描きたいというのが本当の夢だったいい、あぐりにも本当は別の夢があったんじゃないか?と聞いた。
それから数日したある晩。
上原世津子(草笛光子)がお店に現れセットをしてほしいとお願いしてきた。
世津子は、翌朝盛岡へ旅立つといい、あぐりに別れを告げた。
世津子と別れてから家に帰ると、林晃(高嶋政伸)がフランスへ絵の勉強に行きたいと言い出す。
あぐりは笑顔で林の夢を応援した。
ここまでが、10月3日に放送された朝ドラ「あぐり」第155話のあらすじのネタバレです。

あぐり第156話のあらすじを知りたい方は、第156話『たった1人の美容院』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第155話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第155話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり155話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第26週目第155話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。