あぐり第150話のネタバレあらすじ!晃に女の影

こちらでは、朝ドラ「あぐり」25週目第150話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第149話「和子の誕生日」では、和子の誕生日にごちそうを作って待っていたが、遅く帰ってきた和子を晃がしかりつけるストーリーでした。

あぐりの第150話「晃に女の影」では、晃が女性といるところを目撃され、和子が心配するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月27日(土)放送
第25週サブタイトル『人生は冒険旅行』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第150話のネタバレあらすじ

ここからは、9月27日に放送された朝ドラ「あぐり」第150話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐりと林が再婚して2か月が経った。
林あぐり(田中美里)は相変わらず忙しく、家の仕事は林が担当していた。
ある日、林に女性から電話があり、カフェセラヴィで話をしているところを森潤(森本レオ)が目撃する。
森がどちらさん?と聞くと、林が昔勤めていた新聞社の後輩だという。
何でも、連載小説の挿絵をお願いしてきたといい、あぐりには正式に決定してから伝えたいので内緒にしておいて欲しいと伝えた。
二人が出て行った後に、林和子(馬渕英里何)がやってきて、二人を見かけたというが、内緒にして欲しいと言われた森と上原世津子(草笛光子)はその話をはぐらかした。
日曜におめかしする林を見て、女性に会いに行くと思った和子と理恵は、淳之介に相談する。
すると、望月淳之介(山田純大)は、二人を合わせないように林を引き止めようとするが、運悪く仕事の電話が入り、うまくいかなかった。
今度は、理恵がお腹が痛いとウソをつくが、林は大変だと病院へ連れて行く。
医者の話を報告すると、仮病だと見抜いた洋介が本当のことを言えと二人に言う。
観念した和子が白状すると、林は経緯を説明した。
しかし、なぜ今日おめかししていたのかと問われると、洋介が母親の命日だったことを告白する。
すると、あぐりがどうして正直に話してくれなかったのかといい、どこかへ行ってしまった。
その夜、林は、さっきはうれしかったといい、明日一緒に墓参りにいってくれないか?とお願いし、あぐりは笑顔で頷いた。
ここまでが、9月27日に放送された朝ドラ「あぐり」第150話のあらすじのネタバレです。

あぐり第151話のあらすじを知りたい方は、第151話『芥川賞候補』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第150話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第150話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり150話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第25週目第150話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。