あぐり第149話のネタバレあらすじ!和子の誕生日

こちらでは、朝ドラ「あぐり」25週目第149話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第148話「結婚を決心」では、あぐりが林との結婚を決心するストーリーでした。

あぐりの第149話「和子の誕生日」では、和子の誕生日にごちそうを作って待っていたが、遅く帰ってきた和子を晃がしかりつけるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月26日(金)放送
第30週サブタイトル『人生は冒険旅行』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第149話のネタバレあらすじ

ここからは、9月26日に放送された朝ドラ「あぐり」第149話のあらすじをまとめたネタバレです。

林あぐり(田中美里)と林が結婚して2週間が経った。
朝食時に、「パパ」「ママ」「お母さん」とどう呼べばいいのかと話題になる。
理恵と洋介が自分が好きに呼びたい名前で呼ぶと話し、林和子(馬渕英里何)は「おじさん」とだけ答えた。
父親の存在を喜ぶ理恵とは違って、エイスケに溺愛されていた和子は林を父親と思えなかったのだ。
和子には悩み事があった。
学校の行事で父親の参加の催しがあり、兄の淳之介に代わりに出て欲しいと頼むが、断わられる。
望月淳之介(山田純大)が事務所に戻るとそこに林が挿絵を持ってきていた。
淳之介は、エイスケに溺愛されて育った和子にとってエイスケは特別な人なんだと伝えた。
林はその気持を理解して、和子の誕生日にごちそうを作って待つことにした。
しかし、和子は帰ってこず、もしかしたら家出したのではないかと不安になる。
その頃、和子は森と芝居を見に行っており、遅くに家に帰ってきた。
皆が心配していたというと、和子はおじさんには関係ないと口にした。
すると、林は父親が子どもを心配するのは当たり前だとしかりつけてしまう。
和子は、林に謝罪し、学校の行事に参加してくれないかとお願いした。
林晃(高嶋政伸)はありがとうと笑顔で答えた。
ここまでが、9月26日に放送された朝ドラ「あぐり」第149話のあらすじのネタバレです。

あぐり第150話のあらすじを知りたい方は、第150話『晃に女の影』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第149話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第149話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり149話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第25週目第149話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。