花子とアン第29話のネタバレあらすじ!大文学会開幕

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」5週目第29話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第28話「はなの台本」では、はなが翻訳した台本を蓮子が見て感動し、練習をちゃんとすると宣言するストーリーでした。

花子とアンの第29話「大文学会開幕」では、大文学会が開催され、ロミオとジュリエットが開演するストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年5月2日(金)放送
第6週サブタイトル『波乱の大文学会』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第29話のネタバレあらすじ

ここからは、5月2日に放送された朝ドラ「花子とアン」第29話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン29話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

ロミオとジュリエットの公演が明日に迫った頃、はな(吉高由里子)は大忙しだった。
決闘場面の稽古をしていた時に、蓮子(仲間由紀恵)がセリフを変えたいと言い出す。

はなはその意見に賛成した。
2人が親しげに話し合っている姿をみた醍醐は稽古に集中できず怒られてしまう。

それでも集中できない醍醐は、衣装に穴を開けてしまうのだった。
その頃、葉山伯爵(飯田基祐)邸には蓮子からの招待状が届いていた。

晶貴は蓮子が演劇に出るのかもしれないと不安になり、大文学会に行くことにした。
大文学会当日、演劇に出る生徒たちはセリフの練習をしていた。
はなは練習してした蓮子に、復讐に付き合うと声をかける。

蓮子がその理由を聞くと、はなは友達だからと答える。
そんな中、葉山伯爵夫妻が到着した。

葉山伯爵は演劇のパンフレットを見て、ジュリエット役が蓮子だと知ると驚いた。
出番直前に蓮子ははなにジュリエット役を選んだ理由を話し始める。
蓮子は14歳という若さで、兄が決めた好きでもない相手と結婚させられて不幸だったからだと打ち明ける。

さらに、16歳の時に出産したが、その子共を奪われて心に穴が空いたと告げた。
そして、蓮子は住む世界が違うからはなとは友達になれないと言い放つ。

しかし、はなは蓮子の手首を掴みほっとけないという。
蓮子は出番が来てしまい、そのまま舞台に向かった。

そして、会場は拍手の音で包まれる。

 

 

 

 

 

ここまでが、5月2日に放送された朝ドラ「花子とアン」第29話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第30話のあらすじを知りたい方は、第30話『公演の成功』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第29話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第29話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン29話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第5週目第29話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。