花子とアン第49話のネタバレあらすじ!はなのお見合い

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」9週目第49話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第48話「濡れ衣」では、ペンネームをはなに修正した犯人を英治と思っていたはなが、犯人が醍醐と知り、英治に謝罪するストーリーでした。

花子とアンの第49話「はなのお見合い」では、徳丸の勧めで、はなが大地主の跡取り息子・望月と見合いをするストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年5月26日(月)放送
第10週サブタイトル『はな、お見合いする』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第49話のネタバレあらすじ

ここからは、5月26日に放送された朝ドラ「花子とアン」第49話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン49話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

甲府に帰ったはなは学校へ向かった。

すると、本多校長(マキタスポーツ)は見合い話があるとはなに写真を渡してきた。
はなは、詳しい話を聞くために紹介者である徳丸(カンニング竹山)のもとに向かう。
見合い相手は徳丸家と肩を並べている大地主の跡取り息子だった。

はなはまだ結婚が考えられないと断るが徳丸は良い話だから会うだけでもと勧めてくる。
家に帰ると、リン(松本明子)と家族のみんなはお祝いムードで盛り上がっていた。

だが、朝市(窪田正孝)だけは否定的な態度だった。
はなは見合いを断れずとうとう見合いの日を迎えた。

ふじとはなは、徳丸の元にいき亡くなった奥さんの着物を借りて準備する。
そこに先方が到着した。徳丸がはなとふじを紹介すると、初めましてと望月啓太郎(川岡大次郎)が挨拶をした。
啓太郎は顔が整っておりブドウ酒造りを任されていた。

ブドウ酒造りの勉強のために外国へ行く事も考えているから、はなの英語力が役に立つという。
そして、帰国した後は甲府でずっと暮らすつもりだからはなはいつでも実家に帰れるとのことだった。
さらに、家では使用人を雇うから家事や育児をする必要がなく物書きや好きなことをやってもいいとかなりの好条件であった。
はなは、条件が良すぎて縁談を断りづらくなり悩んでいたのである。
はなの見合いから数日後、小学校に吉平があらわれてはなは驚いた。

なんと4年ぶりの再会であった。

ここまでが、5月26日に放送された朝ドラ「花子とアン」第49話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第50話のあらすじを知りたい方は、第50話『吉太郎の怒り』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第49話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第49話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン49話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第9週目第49話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。