花子とアン第55話のネタバレあらすじ!ももの見合い

こちらでは、朝ドラ「花子とアン」10週目第55話のあらすじのネタバレや、花子とアンと原作の比較、感想をまとめています。

花子とアンの第54話「入営の日」では、吉太郎が入営の日がやってきて、家族たちと言葉を交わし、安東家を後にするストーリーでした。

花子とアンの第55話「ももの見合い」では、久しぶりに帰ってきた吉平が、ももの見合い話を持って帰って来るストーリーとなっています。

朝ドラ『花子とアン』
2014年6月2日(月)放送
第12週サブタイトル『乙女よ、大志を抱け!』

花子とアンの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『花子とアン』第55話のネタバレあらすじ

ここからは、6月2日に放送された朝ドラ「花子とアン」第55話のあらすじをまとめたネタバレです。

花子とアン55話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

大正7年(1918)年に吉太郎は2年の兵役を経て憲兵となる。

はなが卒業式をしてから4年の歳月が経っていた。
ある日、国を周り行商していた吉平が帰ってきてももに見合い話があるという。

ももは、その夜はなに好きな人のところにお嫁にいきたいと呟いた。
次の日の朝、朝市がはなを迎えに来た時、ももは朝市の顔を隠れて見ていた。
朝市の着物の袖がほつれているのに気付き、はなが繕おうとするが失敗して朝市の腕に針で刺してしまう。
それを見ていたももが代わりに繕うと、朝市に褒められたももは嬉しそうにしていた。

はなはももの好きな人は朝市ではないかと思う。
学校の昼休みに、はなは朝市に妹の縁談の話をした。

すると、朝市が寂しくなるなと答えはなは嬉しそうにする。
はなは、ももに朝市に縁談の話をしたら寂しくなると言っていたことを伝える。

ももの嬉しそうな顔を見て、はなはももが朝市のことを好きだと確信する。
そしてはなは、ももと朝市をくっつけることを考えつくが、いい方法は見つからなかった。
そこで、借金返済のために徳丸の店に行ったはなは甚之介に大人の遊びを聞く。

徳丸ははなの言葉を間違えて捉えてしまうが、話は進み徳丸の家で茶飲み会が開催されることになる。
ももは、はなから朝市と茶飲み会に行けることを聞くと喜んだ。

ここまでが、6月2日に放送された朝ドラ「花子とアン」第55話のあらすじのネタバレです。

花子とアン第56話のあらすじを知りたい方は、第56話『茶飲み会』へ読み進めてください。

朝ドラ「花子とアン」第55話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「花子とアン」第55話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

花子とアン55話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「花子とアン」第10週目第55話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。