あぐり第117話のネタバレあらすじ!許さない

こちらでは、朝ドラ「あぐり」20週目第117話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第116話「即日帰郷」では、召集令状が届き、入営したはずだった淳之介だが、喘息と分かり即日帰郷させられるストーリーでした。

あぐりの第117話「許さない」では、淳之介が東京に諒子のもとを訪ねるが、黙って出征したことを許してもらえないストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月20日(水)放送
第24週サブタイトル『さよなら東京』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第117話のネタバレあらすじ

ここからは、8月20日に放送された朝ドラ「あぐり」第117話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり117話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

淳之介の不名誉に、世間から嫌みを言われる望月家の人々。

しかたなく淳之介は岡山生活を切り上げ、東京へと帰ってくる。

淳之介は早速諒子を訪ねるが、黙って出征したことを許してもらえない。

居場所を失った淳之介は、空襲警報が鳴り響くなか、あぐりが防空壕へ入るように言うのも聞かず家に残る。

ここまでが、8月20日に放送された朝ドラ「あぐり」第117話のあらすじのネタバレです。

あぐり第118話のあらすじを知りたい方は、第118話『建物疎開』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第117話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第117話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり117話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第20週目第117話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。