あぐり第118話のネタバレあらすじ!建物疎開

こちらでは、朝ドラ「あぐり」20週目第118話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第117話「許さない」では、淳之介が東京に諒子のもとを訪ねるが、黙って出征したことを許してもらえないストーリーでした。

あぐりの第118話「建物疎開」では、あぐり美容院に建物疎開の通知書が届くストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月21日(木)放送
第24週サブタイトル『さよなら東京』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第118話のネタバレあらすじ

ここからは、8月21日に放送された朝ドラ「あぐり」第118話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和20年3月10日の大空襲で、東京の町は壊滅的な被害を受ける。
望月光代(星由里子)は、一人では危険だからとバイオリン講師の片桐に一緒に住むよう勧める。
だが、望月健太郎(里見浩太朗)に申し訳が立たないと言い、人としてのけじめだと断る片桐。
一旦は徴兵を免れた望月淳之介(山田純大)は、帝大に入学が内定しつつ、徴兵検査にも合格し、召集を待っていた。
そんななか、幼い和子と望月理恵(碇由貴子)は危険な東京を離れ、疎開することに。
数日後、空襲に備えた道路拡張のため、美容院を取り壊すという通知が届く。
失意のなか、望月あぐり(田中美里)はプロポーズされた安田沢子(三浦理恵子)のために、最後に美容院で結婚式を挙げようと提案する。
戦時下の不安と絶望のなか、沢子の結婚式は、あぐりにとってひと時の平和であった。

 

ここまでが、8月21日に放送された朝ドラ「あぐり」第118話のあらすじのネタバレです。

あぐり第119話のあらすじを知りたい方は、第119話『取り壊しを見届ける』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第118話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第118話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり118話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第20週目第118話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。