あぐり第119話のネタバレあらすじ!取り壊しを見届ける

こちらでは、朝ドラ「あぐり」20週目第119話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第118話「建物疎開」では、あぐり美容院に建物疎開の通知書が届くストーリーでした。

あぐりの第119話「取り壊しを見届ける」では、美容院が取り壊されるのを、エイスケの写真と一緒に見届けるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月22日(金)放送
第24週サブタイトル『さよなら東京』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第119話のネタバレあらすじ

ここからは、8月22日に放送された朝ドラ「あぐり」第119話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり119話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

あぐりは美容院が取り壊される前に、沢子(三浦理恵子)と軍人・木村県一(尾崎英二郎)との結婚式を行う。

美容院が取り壊されることになり、沢子は結婚して相手の家へ、辰子(鈴木砂羽)は亡くなった夫の実家に疎開する。

別れの日、辰子は「出会えてよかった」とあぐりに言う。

そして美容院が取り壊されるのを、エイスケの写真といっしょに見届けるあぐり。

5月25日深夜、東京山の手を中心に爆撃があり、あぐりたちに危険が迫る。

ここまでが、8月22日に放送された朝ドラ「あぐり」第119話のあらすじのネタバレです。

あぐり第120話のあらすじを知りたい方は、第120話『俺の本持っていけ』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第119話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第119話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり119話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第20週目第119話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。