あぐり第120話のネタバレあらすじ!俺の本持っていけ

こちらでは、朝ドラ「あぐり」20週目第120話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第119話「取り壊しを見届ける」では、美容院が取り壊されるのを、エイスケの写真と一緒に見届けるストーリーでした。

あぐりの第120話「俺の本持っていけ」では、空襲で逃げようとしたとき、エイスケの声が聞こえ、エイスケの小説を取りに家の中に淳之介が飛び込むストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月23日(土)放送
第20週サブタイトル『さよなら東京』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第120話のネタバレあらすじ

ここからは、8月23日に放送された朝ドラ「あぐり」第120話のあらすじをまとめたネタバレです。

東京の大空襲で、防空壕内が危なくなったあぐりたちは坂の下に避難することに。
太田とめ(細川ふみえ)が逃げる際に忘れた預金通帳を取るため、ひとり家に残った淳之介に、エイスケの声が聞こえる。
火の手があがった家に入り、エイスケの著書を持って逃げようとするが、倒れた柱に足を挟まれ動けなくなってしまう。
炎に包まれた家を眺め、絶望する望月あぐり(田中美里)達の前に、淳之介が無事に戻ってくる。
淳之介が望月エイスケ(野村萬斎)が助けてくれた気がすると話すと、あぐりはエイスケはいつも見守ってくれているのだと笑った。
片桐の安否が気になり尋ねまわっていた望月光代(星由里子)だが、片桐が助からなかったという知らせを受け、泣き崩れる。
家が焼き尽くされたあぐりたちは、とめの厚意で疎開先の望月和子(馬渕英里何)や理恵も一緒に、とめの実家の山梨に行くことなった。

 

ここまでが、8月23日に放送された朝ドラ「あぐり」第120話のあらすじのネタバレです。

あぐり第121話のあらすじを知りたい方は、第121話『とめの実家に疎開』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第120話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第120話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり120話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第20週目第120話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。