あぐり第121話のネタバレあらすじ!とめの実家に疎開

こちらでは、朝ドラ「あぐり」21週目第121話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第120話「俺の本持っていけ」では、空襲で逃げようとしたとき、エイスケの声が聞こえ、エイスケの小説を取りに家の中に淳之介が飛び込むストーリーでした。

あぐりの第121話「とめの実家に疎開」では、家を失ったあぐりたちが、とめの実家の山梨に疎開するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月25日(月)放送
第25週サブタイトル『母と子の暑い夏』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第121話のネタバレあらすじ

ここからは、8月25日に放送された朝ドラ「あぐり」第121話のあらすじをまとめたネタバレです。

空襲で家を失った望月あぐり(田中美里)は、一家でとめの山梨の実家に疎開することに。
しかし、太田とめ(細川ふみえ)の実家には寝たきりの母親がいて、姉・あさ子にはよそ者の面倒まで見る余裕はないと迷惑がられてしまう。
だが、あぐりを娘の恩人と思う父親の計らいで、なんとか小屋に住まわせてもらえることに。
あぐりと共に山梨に来た望月光代(星由里子)は、片桐を失ったショックからひどく落ち込んでいた。
一方、東京にひとり残った望月淳之介(山田純大)は、尚久の下宿に身を寄せることになり、そこで下宿の女主人・美和子と出会う。
ある日、あぐりは、とめと姉のあさ子が揉めているのを立ち聞きする。
あさ子は、あぐり達が小屋に住むのは許すが、食料まで分けることはできないと主張するのだった。

 

ここまでが、8月25日に放送された朝ドラ「あぐり」第121話のあらすじのネタバレです。

あぐり第122話のあらすじを知りたい方は、第122話『畑を耕す』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第121話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第121話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり121話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第21週目第121話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。