あぐり第75話のネタバレあらすじ!パーマネント機

こちらでは、朝ドラ「あぐり」13週目第75話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第74話「太田親子」では、突然、美容院にやってきた大田親子のやり取りをみて、あぐりが美容師になりたいとねを預かるストーリーでした。

あぐりの第75話「パーマネント機」では、パーマネント機を購入するが、使い方が分からず辰子に宝の持ち腐れだと言われるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月2日(水)放送
第16週サブタイトル『美容院開店』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第75話のネタバレあらすじ

ここからは、7月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第75話のあらすじをまとめたネタバレです。

思いがけず、太田とめ(細川ふみえ)を内弟子にして一週間がたった。
望月あぐり(田中美里)は日本に6台しかないという輸入品のパーマネント機を購入する。
しかし、説明書はドイツ語なうえ、使い方の指導は一ヵ月後だと言う。
それまで開店できないと嘆く辰子に、あぐりはとめを鍛えようと提案する。
開店に向け、とめに仕事を教え込むが、何をするにも時間がかかり過ぎ、美容師に向いてないのではと思うあぐりと辰子。
しかし、仕事はとても丁寧なうえに安らぎを感じさせるとめ。
美顔マッサージでは、とめの実験台になった辰子も気持ちよさに眠ってしまう。
それでも窓ガラスの掃除に3時間もかかるとめを山梨に帰したほうがいいのではと言う辰子。
だがあぐりは、自分や辰子にない人の心を和ませる、とめの不思議な力に気づいていた。
そして、自分が少し急ぎすぎていたことに反省したのだった。

 

ここまでが、7月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第75話のあらすじのネタバレです。

あぐり第76話のあらすじを知りたい方は、第76話『パーマネント機の使い方』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第75話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第75話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり75話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第13週目第75話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。