あぐり第76話のネタバレあらすじ!パーマネント機の使い方

こちらでは、朝ドラ「あぐり」13週目第76話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第75話「パーマネント機」では、パーマネント機を購入するが、使い方が分からず辰子に宝の持ち腐れだと言われるストーリーでした。

あぐりの第76話「パーマネント機の使い方」では、パーマネント機を購入してから1ヶ月がたち、ようやくメーカーの技師から使い方を教わるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月3日(木)放送
第16週サブタイトル『美容院開店』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第76話のネタバレあらすじ

ここからは、7月3日に放送された朝ドラ「あぐり」第76話のあらすじをまとめたネタバレです。

パーマネント機を購入して一ヶ月、やっとメーカーから使い方を説明してくれるドイツ人技師がやってきた。
燐太郎の通訳で、とめを実験台に見事なウェーブが完成し、あぐり美容室に新しい時代の幕開けを感じさせた。
そこへ、嘘で弟子入りし盗みを働いた里子こと本名・安田沢子(三浦理恵子)が、警官に連れられやってくる。
望月あぐり(田中美里)が被害届を出さなかったことで、放免され田舎に帰される沢子。
そこであぐりは、沢子に生まれ変わって新しい人生を歩んで欲しいと、髪を切ってやる。
 モダンに変身した自分を見て、あぐりに感謝しながら、本当の弟子になりたかったと涙を流す沢子。
あぐりは周囲に反対されながらも、沢子を再び弟子入りさせることに。
しかし、元泥棒であったため、辰子からの風当たりは冷たい。
そんななか、夜寝ている間に沢子がいなくなる。
捜しまわっていると、美容院の鍵が開いており、真っ暗ななかを覗くあぐりと太田とめ(細川ふみえ)
なんと、沢子がひとり懸命にこて回しの練習に励んでいたのだった。

ここまでが、7月3日に放送された朝ドラ「あぐり」第76話のあらすじのネタバレです。

あぐり第77話のあらすじを知りたい方は、第77話『開店の日』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第76話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第76話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり76話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第13週目第76話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。