あぐり第84話のネタバレあらすじ!美佐にパーマネント

こちらでは、朝ドラ「あぐり」14週目第84話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第83話「宮家の妃殿下」では、宮家の妃殿下があぐり美容院に来ることになり、緊張するストーリーでした。

あぐりの第84話「美佐にパーマネント」では、明日岡山に帰る美佐が、洋髪してほしいとあぐりにお願いするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月12日(土)放送
第14週サブタイトル『母からの贈りもの』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第84話のネタバレあらすじ

ここからは、7月12日に放送された朝ドラ「あぐり」第84話のあらすじをまとめたネタバレです。

思い切って母に一緒に住もうと告げた望月あぐり(田中美里)だが、美佐は自分の力で生きていきなさいと言い、明日には岡山に帰ると言い出す。
川村美佐(松原智恵子)は帰る前に洋髪にしてほしいとお願いし、あぐりは思いを込めて母の美しい髪に剃刀をあてる。
人知れず、切り落とした母の髪の毛を拾い、形見として大切にハンカチに包むあぐり。
翌日、母と五喜を駅で見送るあぐり。
さようならと笑顔で手を振りながら、泣き出しそうになるあぐりに、えいすけは笑顔の君を覚えててもらうために泣くなと言う。
あぐりは母を呼び止めると、精一杯の笑顔を見せ、手を振り続けた。
翌年の早春、美容院に偶然にも女学校時代の友である中村民子(笹峰愛)が来店する。

ここまでが、7月12日に放送された朝ドラ「あぐり」第84話のあらすじのネタバレです。

あぐり第85話のあらすじを知りたい方は、第85話『出版記念会』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第84話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第84話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり84話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第14週目第84話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。