あぐり第98話のネタバレあらすじ!鎌倉へ

こちらでは、朝ドラ「あぐり」17週目第98話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第97話「ラブレターの代筆」では、淳之介が高久にラブレターの代筆を頼まれるストーリーでした。

あぐりの第98話「鎌倉へ」では、引っ越した諒子に会うために、4人で鎌倉へ向かうストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月29日(火)放送
第20週サブタイトル『受験生の母』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第98話のネタバレあらすじ

ここからは、7月29日に放送された朝ドラ「あぐり」第98話のあらすじをまとめたネタバレです。

淳之介の学校のマドンナ・池田諒子(大路恵美)が転校することになり、男子達が落胆するなか、諒子が突然望月淳之介(山田純大)の家にやって来る。
ラブレターが淳之介からだと知り、嬉しかったと言う諒子は、淳之介だけに教えると言い、新しい住所を書いたメモを渡す。
このことを諒子にあこがれる友達の岩本尚久(関口知宏)福沢南(池内万作)に言えない淳之介だったが、安吉(小磯勝弥)の誘いで、皆で諒子の引越し先に遊びに行くことに。
その日は、大事な受験の模擬試験だったが、それをサボって鎌倉に向かう淳之介たち。
ところが急な悪天候となり、帰れなくなってしまった淳之介たち。
心配する望月あぐり(田中美里)だったが、とめの話で事情を知り、「カエルの子はカエルか・・・」と微笑み、表で息子の帰りを待つ。
ひと冒険終え帰ってきた淳之介を叱るわけでもなく、暖かく迎えるあぐりだった。

ここまでが、7月29日に放送された朝ドラ「あぐり」第98話のあらすじのネタバレです。

あぐり第99話のあらすじを知りたい方は、第99話『授業をボイコット』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第98話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第98話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり98話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第17週目第98話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。