あぐり第97話のネタバレあらすじ!ラブレターの代筆

こちらでは、朝ドラ「あぐり」17週目第97話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第96話「世津子のお別れ」では、森潤の逮捕を妨害した罪で追われている世津子が、工イスケや燐太郎に別れを告げるストーリーでした。

あぐりの第97話「ラブレターの代筆」では、淳之介が高久にラブレターの代筆を頼まれるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月28日(月)放送
第20週サブタイトル『受験生の母』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第97話のネタバレあらすじ

ここからは、7月28日に放送された朝ドラ「あぐり」第97話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和10年、淳之介は小学6年生という多感な年頃となり、中学受験という大事な時期を迎えていた。
そんななか、淳之介は、友達の尚久からみんなのマドンナである池田諒子(大路恵美)へのラブレターを代筆して欲しいと頼まれる。
ところが、ラブレターが先生に知られ呼び出された尚久は、送り主は淳之介だと嘘をついてしまう。
この件で学校に呼び出された望月あぐり(田中美里)は、ラブレターの文面がさっぱり理解できなかったが、なんとエイスケ作の詩を書き写したものだった。
望月エイスケ(野村萬斎)は、淳之介が自分の詩の良さを知って書き写したのだと褒めるのだった。
翌朝、淳之介は池田諒子の幼馴染で、諒子に近づく男子を追い払っているという、腕っ節が強い安吉とラブレターの件で揉み合いになる。
喧嘩の罰で廊下に立たされた二人だが、安吉(小磯勝弥)は諒子が近々転校すると話す。

ここまでが、7月28日に放送された朝ドラ「あぐり」第97話のあらすじのネタバレです。

あぐり第98話のあらすじを知りたい方は、第98話『鎌倉へ』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第97話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第97話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり97話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第17週目第97話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。