あぐり第100話のネタバレあらすじ!子どもに関心を

こちらでは、朝ドラ「あぐり」17週目第100話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第99話「授業をボイコット」では、鎌倉行きが安吉のせいだとされ、4人が授業をボイコットするストーリーでした。

あぐりの第100話「子どもに関心を」では、光代があぐりに、もっと子どもに関心をもつように忠告するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月31日(木)放送
第21週サブタイトル『受験生の母』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第100話のネタバレあらすじ

ここからは、7月31日に放送された朝ドラ「あぐり」第100話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和11年2月、卒業後は大工の修行に出るという安吉(小磯勝弥)や、建築家や弁護士を目指す岩本尚久(関口知宏)福沢南(池内万作)に対し、将来の目的が見出せない淳之介。
一方、 望月あぐり(田中美里)は、淳之介が晩御飯をまったく食べないことを光代から聞かされ、もっと子どものことに関心を持つよう言われる。
ある日、淳之介に口止めだされたというとめと安田沢子(三浦理恵子)から、望月淳之介(山田純大)が毎晩安吉の家に行っていることを聞かされ、様子を見に行く。
そこには、安吉の家族に交わり、楽しそうに晩御飯を囲む淳之介の姿があった。
淳之介の最初の受験前夜、相変わらず望月エイスケ(野村萬斎)は家に帰ってこなかったが、望月あぐり(田中美里)はご馳走を作って淳之介を励ます。
そんなか、突然、中村民子(笹峰愛)の夫・五十嵐が訪ねてくる。
民子から会うことを拒まれている五十嵐は、どうしても民子に渡して欲しいと手紙をあぐりに託す。
何か並々ならぬ決意を秘めた様子で去っていく五十嵐に、あぐりは胸騒ぎを覚えるのだった。
ここまでが、7月31日に放送された朝ドラ「あぐり」第100話のあらすじのネタバレです。

あぐり第101話のあらすじを知りたい方は、第101話『二・二六事件』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第100話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第100話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり100話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第17週目第100話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。