あぐり第113話のネタバレあらすじ!パーマネント機奪われる

こちらでは、朝ドラ「あぐり」19週目第113話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第112話「安吉に召集令状」では、安吉に召集令状が届き、淳之介たちが安吉を励ますため諒子にお願いにいくストーリーでした。

あぐりの第113話「パーマネント機奪われる」では、パーマネント機を国へ供出させられても明るく振舞いあぐりだったが、老婦人のパーマをかけてみたいという夢に応えられず落ち込むストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月15日(金)放送
第23週サブタイトル『淳之介の初恋』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第113話のネタバレあらすじ

ここからは、8月15日に放送された朝ドラ「あぐり」第113話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和18年秋、日本軍は各地で敗退し始め、ついに学徒動員が始まる。
あぐりの美容院でも、鉄製品の供出によりついにパーマネント機が回収されることになった。
思い出を胸に、きれいに掃除し、回収されていくパーマネント機を見送るあぐりたち。
そこに、望月あぐり(田中美里)美容室でパーマをかけるのが夢だったという病床の母をもつ婦人がやってくる。
お客にの願いを叶えられず落ち込むあぐりを見て、辻村燐太郎(野村宏伸)が東京中を駆け回って、持ち運び式のパーマネント機を探してくる。
その頃、カフェ・セラヴィでは、燐太郎の恋人・今村つた子(麻乃佳世)が燐太郎を待ち続けていた。
いつまでも煮え切らない燐太郎に、両親に会ってほしいと頼のみ、一緒に長野に向かう約束をしていた。
そんなことなど知らないあぐりは、燐太郎のおかげで病床のご婦人にパーマをかけることができ、大きな喜びを感じるのだった。

 

ここまでが、8月15日に放送された朝ドラ「あぐり」第113話のあらすじのネタバレです。

あぐり第114話のあらすじを知りたい方は、第114話『燐太郎とあぐりの結婚』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第113話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第113話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり113話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第19週目第113話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。