あぐり第115話のネタバレあらすじ!淳之介に召集令状

こちらでは、朝ドラ「あぐり」20週目第115話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第114話「燐太郎とあぐりの結婚」では、子供たちが燐太郎を慕っている姿を見て、光代が、燐太郎とあぐりの結婚を考えるストーリーでした。

あぐりの第115話「淳之介に召集令状」では、淳之介に召集令状が届いたと、岡山の健太郎から連絡がくるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月18日(月)放送
第24週サブタイトル『さよなら東京』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第115話のネタバレあらすじ

ここからは、8月18日に放送された朝ドラ「あぐり」第115話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和19年夏、各地の戦いで敗戦が続く中、池田諒子(大路恵美)を頼むと淳之介に言い残して出征した安吉が戦死する。
国内では生活物資が配給制になり、美容院へ来る余裕のある人も数少なくなっていた。
上原世津子(草笛光子)から託され、高山がなんとか続けてきたカフェ・セラヴィも、防衛局の指導でついに閉店することに。
閉店前夜、あぐりと高山はカフェで過ごした仲間との思い出に浸りながら、静かなお別れパーティーをする。
一方、諒子とつきあい始めた望月淳之介(山田純大)は、夏風邪で寝込む彼女を看病する。
幼馴染の安吉(小磯勝弥)を失った池田諒子(大路恵美)は、「私を残していかないで」と不安げに淳之介を見つめ、二人はキスを交わす。
そんななか、岡山の望月健太郎(里見浩太朗)からの電話をとった光代は、淳之介に召集令状が届いたという知らせに愕然とするのだった。

 

ここまでが、8月18日に放送された朝ドラ「あぐり」第115話のあらすじのネタバレです。

あぐり第116話のあらすじを知りたい方は、第116話『即日帰郷』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第115話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第115話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり115話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第20週目第115話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。