あぐり第126話のネタバレあらすじ!終戦

こちらでは、朝ドラ「あぐり」21週目第126話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第125話「二人の関係にショック!」では、淳之介と美和子が親密な関係だと知ってショックを受けた諒子が、淳之介の忠告も聞かずに東京に残るストーリーでした。

あぐりの第126話「終戦」では、ラジオから玉音放送が流れ、終戦を迎えるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月30日(土)放送
第21週サブタイトル『母と子の暑い夏』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第126話のネタバレあらすじ

ここからは、8月30日に放送された朝ドラ「あぐり」第126話のあらすじをまとめたネタバレです。

食料難のなか、望月理恵(碇由貴子)が他人の畑の作物を盗もうとした事件が起きる。
すでに物々交換できる物もなくなり困っていたあぐりのもとに、太田とめ(細川ふみえ)が村の娘の髪をきったお礼にもらった野菜を持ってきた。
これを機会に、小屋の庭先で青空美容院を始めるとめと望月あぐり(田中美里)だったが、あさ子にとがめられてしまう。
その翌日、日本はついに終戦を迎えた。
望月淳之介(山田純大)は尚久と共に、父・エイスケの「君たちが未来には自由ですばらしい時代が来る」という言葉を思い出し、未来に期待を膨らませる。
一方、あぐりは、とめに東京に戻ってまた美容院を始めようと言われるが、とめに想いを寄せる冨士夫のことやとめのぶどう農園のことを考えていた。
東京で焼き出された自分たちを救ってくれた恩返しだと言い、あぐりは山梨に残ってぶどう農園を手伝うことを決意する。

 

ここまでが、8月30日に放送された朝ドラ「あぐり」第126話のあらすじのネタバレです。

あぐり第127話のあらすじを知りたい方は、第127話『森との出会い』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第126話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第126話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり126話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第21週目第126話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。