あぐり第127話のネタバレあらすじ!森との出会い

こちらでは、朝ドラ「あぐり」22週目第127話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第126話「終戦」では、ラジオから玉音放送が流れ、終戦を迎えるストーリーでした。

あぐりの第127話「森との出会い」では、温泉に向かう汽車の中で、淳之介たちが森と出会うストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月1日(月)放送
第26週サブタイトル『夢ふたたび』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第127話のネタバレあらすじ

ここからは、9月1日に放送された朝ドラ「あぐり」第127話のあらすじをまとめたネタバレです。

終戦から一年、戦後も山梨に残り、とめのぶどう農園を手伝う望月あぐり(田中美里)
太田とめ(細川ふみえ)は幼馴染の冨士夫と結婚し、いきなり3人の子の母になり、今また4人目が生まれようとしていた。
望月光代(星由里子)は、肝臓を悪くしてからは一日中床に伏していることが多くなった。
東京の望月淳之介(山田純大)は、尚久と南の協力で、焼け跡に小さい家を建てていた。
ある日、冷やかしで引いたスピードくじが当り、2000円の賞金を手に入れ、尚久と福沢南(池内万作)をと共に塩山温泉に行くことに。
行きの汽車のなかで、ぼろを纏った自称・文士の男と出会い、汽車賃を貸したお礼に、自作の詩をノートに書いてくれた。
一方、山梨では、あぐりが偶然、チェリー山岡(名取裕子)山岡の新聞記事を目にし、美容師時代に想いを馳せる。
だが、春から肝臓を悪くし手術した光代の病状は、徐々に悪化していた。

 

ここまでが、9月1日に放送された朝ドラ「あぐり」第127話のあらすじのネタバレです。

あぐり第128話のあらすじを知りたい方は、第128話『美容師教習所の教師』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第127話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第127話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり127話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第22週目第127話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。