あぐり第128話のネタバレあらすじ!美容師教習所の教師

こちらでは、朝ドラ「あぐり」22週目第128話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第127話「森との出会い」では、温泉に向かう汽車の中で、淳之介たちが森と出会うストーリーでした。

あぐりの第128話「美容師教習所の教師」では、チェーリー山岡から美容師教習所の教師にならないかと手紙が届くストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月2日(火)放送
第26週サブタイトル『夢ふたたび』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第128話のネタバレあらすじ

ここからは、9月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第128話のあらすじをまとめたネタバレです。

スピードくじで大金を当てた望月淳之介(山田純大)は、家を建てる手伝いをしてくれた尚久と南と温泉旅行に行く汽車のなかで、フクロウと名乗る奇妙な男に出会う。
温泉の後、たくさんの食料を手土産に山梨のあぐりのもとを訪ねた淳之介は、そこで再びフクロウに会う。
フクロウは、なんと戦時中に特高から逃れ、世津子とともに行方を眩ました森で、望月あぐり(田中美里)や光代は森との再会を喜ぶ。
数日後、あぐりにチェリー山岡(名取裕子)山岡から手紙が届く。
手紙には、戦災未亡人のために美容師の教習所を作るため、あぐりを教師として迎えたいと書かれていた。
望月光代(星由里子)は賛成し、とめからも恩返しは十分にうけたからと東京に行くことを勧められる。
皆が寝静まったころ、チェリーに返事を書くあぐりだが、決断はいかに・・・。

 

ここまでが、9月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第128話のあらすじのネタバレです。

あぐり第129話のあらすじを知りたい方は、第129話『光代との別れ』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第128話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第128話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり128話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第22週目第128話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。