あぐり第129話のネタバレあらすじ!光代との別れ

こちらでは、朝ドラ「あぐり」22週目第129話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第128話「美容師教習所の教師」では、チェーリー山岡から美容師教習所の教師にならないかと手紙が届くストーリーでした。

あぐりの第129話「光代との別れ」では、あぐりが東京に戻らない理由を知った光代が、健太郎を呼び出し岡山に帰るストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月3日(水)放送
第26週サブタイトル『夢ふたたび』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第129話のネタバレあらすじ

ここからは、9月3日に放送された朝ドラ「あぐり」第129話のあらすじをまとめたネタバレです。

望月あぐり(田中美里)は、東京で美容教習所の教師になって欲しいという、チェリー山岡からの申し出に、東京に戻る気はないと断る。
あぐりらしくない消極的な返事を不思議に思ったチェリーから、真相を確かめるよう頼まれた望月淳之介(山田純大)が山梨にやって来る。
実は望月光代(星由里子)が助からない病であり、最後まで看病したいのだというあぐりに、淳之介は理解を示す。
しかし、一週間後、光代は岡山からやって来た健太郎と共に、岡山に帰ると言い、あぐりに東京に戻るよう告げる。
光代は自分の病気のことを知っていて、最後にあぐりが美容師としての夢を追う姿を見届けたいと言う。
最後まで看取りたいと懇願するあぐりの思いに、光代も望月健太郎(里見浩太朗)も感謝しながらも、これからは自分のために生きて欲しいと、岡山帰って行く。
その年の秋、光代は岡山でその生涯を閉じた。

 

ここまでが、9月3日に放送された朝ドラ「あぐり」第129話のあらすじのネタバレです。

あぐり第130話のあらすじを知りたい方は、第130話『美容専門学校』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第129話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第129話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり129話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第22週目第129話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。